No.1043


お休みな今日は、

2019年上半期の〆行事として、

教室の

本たちの

コンマリさんを行いました。

場所によっては災害レベルの大雨の降る予報もあり、教室に無事行けるのか前日からドキドキが絶えなかったのですが、無事行うことが出来ました。

(コンマリさんとは、本なら本。服なら服と項目ごとに片づけするものを定め、本なら本を1か所に全て集め、1つひとつ手に取りトキメクものだけを残し、トキメかないものには1つひとつに“ありがとう”と言葉し、お別れする儀式。)

コンマリさんが大好きで、先日コンマリさんのレッスンを受けた奥さんの指導のもと、教室の本たちをコンマリさんしました。

これがコンマリさん前のこれまでの教室風景。

奥さんの指示のもと教室中の本を1か所に集め、

(安心してください。生徒の本には手を出さず、机の上に置いたままにしています。)

1つひとつ手に取り、トキメくものとそうでないのを1つひとつ分けていきました。

途中、本の中身が気になり、読み始めたところ

「中は読まない。手に取ってトキメクかどうかで判断すること!」

と奥さんからの早速のお叱りを受ける。

本を1か所に集めるまでは良かったのですが、それを1冊1冊手に取り、仕分ける作業に途中泣きそうになりながらも、2時間ほどぶっ続けました。

ハチの先に何があるかはお察しくださいm(._.)m

右がトキメイテ残すもの。

左の赤で囲んだのがトキメかずにお別れするもの。

仕分けの闘いが終わり、トキメイたもの(残すもの)を本棚に。

奥さんのヘルプもあり、楽しくスムーズに出来、