世界史の文化史の変な対策(No.394)


明日のベネッセ駿台模試は大丈夫だろうか?

駿台に問い合わせてみれば、試験当日の朝6時半にやるのかやらないのかが決まるという。

今日は明日あるのか?と思いつつ、模試の最終調整を行いました。

その中でも世界史においてはそれぞれの時代の文化史を少し振り返りました。

文化史は直前こそ1番記憶に残りやすいですから。

と、何故そういうのかと言いますと僕自身の実体験の話がありまして、慶應本番入試の世界史前の昼休み中に友人と喋りを楽しんでいたとき、友人から「喋りたい気持ちは分かるけど、お昼も食べ終わったし、残り時間出来ることをしようよ。」と暇を潰したい僕を遠回しに敬遠し、「文化史のここでも見とけよ」と言われ、

仕方ないなと思いつつ、この見開きを見ていたら、そっくりそのまま試験に出たという経験を持っているからです。

(タペストリー(帝国書院))さんは、ほか見開きでそれぞれの時代のこともつかめるので難関大世界史受験者には凄くお勧めの1冊です。

友人から試験後に「してやられた~」と言われましたが(笑)

本番前の文化史おススメです(笑)

明日の台風が大きな被害にならないことを願いつつ、今日のサポートをしたのです。

《塾長今日のひと言》

運が良いと言う人の運は良い。

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