東大生が使っている「効率的に勉強が進む3つのスマホアプリ」ー良記事なのでシェアします。(No.1417)

東大生が使っている「効率的に勉強が進む3つのスマホアプリ」ー良記事なのでシェアします。

勉強を効率化するにはどうすればいいのか。現役東大生の西岡壱誠さんは、「精神論で乗り切るのは限界がある。いまはスマホのアプリを活用するのがいい。おすすめのアプリが3つある」という――。

(続きは下記のURL)

https://president.jp/articles/-/36762

(PRESIDENT Onlineより抜粋)

“気合が足りないからダメなんだ!”

“計算ミスをしないように気をつけよう。”

など精神論アドバイスの大好きな日本。

受験シーズンでは特にこういう言葉が叫ばれているように感じます。

緊張対策のシーンにおいても

手のひらに人という字を書いて、口に入れる

など科学的根拠のないアドバイスがあります。

精神論は間違いではないですが、それが全ての正解ではありません。


先ほどの緊張対策に対して

科学的に良いアドバイスは

・上手くいっているスポーツ選手のように、ルーティンを作ること。

→上手くいっているスポーツ選手は試合日のルーティンを決めています。ルーティンに従って試合に臨むため、心の乱れを生じにくくして挑めるのです。

・緊張のエネルギーを違うエネルギーに変える。

→緊張している“どうしよう”という不安なエネルギーを、カラダが“燃えている”などポジティブな言葉に変えて唱える。

どちらも科学的に根拠のある方法とされています。

ただ気合を入れるという曖昧なアドバイスが時には何も効果がないことを受験生は知るべきです。


そしてこの記事にはなかったですが、計画術を身につけるのも受験では大事になります。

無計画は不合格を計画していると言って良いほど曖昧なやり方では上手くいきません。

行きたいところに合格するにはどうしたらいいか?

そこまでのプロセスはどうしたらいいか?

そもそもこの目標プランは自分の価値観に基づいているかどうか?

ここを明確にすることが科学的に効果があるとされている計画術です。

特に最後の自分の価値観に合うかどうかは、すごく重要になります。

心から嫌なことをやり遂げられるわけないですから。。

この計画術については、

ゆるワカ(マナビバ福岡発信の勉強と人生について学べるサイトでご紹介しています。)


(詳しくは下記のURLへどうぞ。)

https://fuku-manabiba-blog.com/大学受験合格に最強の計画法とは?_無/

ーーーーーーーーーー

さて、今日のマナビバ。

昨日に続いての大雨。

遠方からの生徒はお休みにしてもらい、教室から近い通学が可能な生徒のみサポートさせて頂きました。

安全第一ですから。

悪天候の中、来た生徒はそれぞれソレゾレの課題に集中できています。

雨があれば晴れがある。

この雨空の後の晴れを夢見て、あと数日この天気の中コツコツ頑張りましょう!

【塾長今日のひと言】

この雨ゆえ

朝のウォーキングは2日連続中止、、。

代わりに

教室でのバーピーを今日も代用。

お昼休憩前のバーピー癖になりそうです笑

『行きたい大学・学部合格への』

合格距離を昨日よりも縮める

大学合格サポート塾マナビバ福岡はこちらです。

最新記事

すべて表示

【慶應合格よっしゃ!】コロナの影響で例年よりも 少ない受験生1人だけ志望の慶應受験でしたが 見事 総合政策学部の合格を勝ち取りました! ラスト1か月は 英語の出来の不安定さに嘆く日々でしたが そんな不安を抱えつつも 悲願達成にお見事です! どう出来たか?など 今年1年指導を受けての感想は 後日教室に来た時にでも じっくりと聞いて こちらで公表します。

ロシアのプーチンが ウクライナに侵攻した。 これは 冗談ではなく 本当に深刻な話。 ソ連が崩壊した後のロシアを牽引してきたプーチンにとって、 ここで退くというのが、1番にないのだろう。 このウクライナ侵攻の落とし所はどこだ? NATOの撤退か? それとプーチンの退場か? どこよりも攻めた情報が知れる アルジャジーラのニュースから 目が離せない。