日本で研究職に就くこととは?(No.1714)


将来大学で研究する仕事に就きたい

そんな夢を持っている受験生にお届けします。


【日本以外も視野にないと厳しい】

日本の現状で起きている問題は

少子化です。

年々子どもの数は減っています。

今の現状だと急に増えることは考えにくいです。

なので

大学の研究職は

徐々に減っていく可能性があることは考えなくてはいけません。

【海外にでも活躍できるように】

英語の論文を読めるようになるために

英語をある程度できるようになることも大事ですが

それ以上に

海外でもやるという

柔軟に場所を変更できる姿勢が大事になってきます。

日本の現状を踏まえた上で

研究職に就くとはどういうことか?

考えながら受験勉強しないとですね。

今日は




この動画から考えてみました。

『行きたい大学・学部合格への』

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