マイナスな言葉の一方で(ヤってます^^)(No.1585)


「間に合わない」

「終わった」

おはよう。

こんにちはの挨拶以上に毎日マイナスワードを浴びております笑。

が、

しかし、、

よくよく話を聞けば

「朝の間に歩いている。または、夜に走っている。」

「小論文に向けて、問題解決の本を読んでいる。」

「朝に暗記を終わらせて、マナビバに来ている。」

とそれぞれ何かとやっています。

マイナスワードが飛び交っても

本当に何もないのか?

よくよく聞いていみる。

大事ですね^^

1番やってはいけないのは

マイナスワードを聞いて

相手の全てを否定してからのアドバイスですから^ ^

【今年のマナビバは】

1月29日(火)までです。

【来年のマナビバは】

1月4日(月)からです。

【今日目にして気になった教育系ニュース】

「下着の色は白」校則で指定、市立中の8割…「廊下でシャツ開け確認」「違反して脱がされた」

https://www.yomiuri.co.jp/national/20201223-OYT1T50108/

→これは福岡市の話。

 目的以上の“べき”論(無意味なあるべき論)の悪さが招いています。

 だから、無意味なことに時間を使うことにメスが入らないのだ。

 逆にそのおかげで、ボクのような不適合者が市場に浮き出るのかもしれませんが^^

【今日のマナビバ】

・数学の定理に2時間格闘

→「何故この解き方ではダメなのか?」

 ここと向き合う2時間。

 同時に必要条件・十分条件の意義を確認。

 この格闘時間があって数学力が上がるので良い2時間でした^^

・初見英語でも良い勝負している。

→本文内容を無事掴めている。

 あとは選択肢の翻訳だけ。

 課題箇所を明確にし、日頃に力を入れるところを明確にしています。

 良いぞ、良いぞ^^

【塾長今日のひと言】


初めてのクリスマス^ ^

欲しいものは

ミルク以外何もない。良い状態です笑。

大人なボクはケーキですが^ ^


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