そう簡単には、いかない。(No.1659)

朝一番に

取引銀行と電話。

それはピンチからではなく

次の進化に向けての必要な書類確認のため。

何が必要かを確認したところ、

先週に終わらせた法務局での手続きもので大丈夫だというのを確認し、


法務局へ必要書類を貰いに伺った。

もうこれで当分は来ないだろうと思いながら法務局へ。

必要な書類をもらうべく必要事項を書き、受付に行く。

が、

あ〜〜><!


驚くほどのキレキレおばさんの担当となってしまった。

しかも12時少し前のお腹が空いているピリピリタイムに1番当たってはいけない方と出会った。

「登記簿謄本が必要なの?」

「前に申請した?」

(これこれこう言う事情でと伝えると)

「今確認したけど無いよ!」

と突き放される。

(それはない(T ^ T)。先週終えたはずだ。)

と伺うも

「無いものは無い!」

と突き放される。

(それでも頑張ってあれこれと可能性を伝えること5分)

(その間何度も突き放され)

「あ、あった。」と無事欲しい書類をゲット^ ^

「ついでに印鑑証明も下さい」とお願いするも

「カードは?」

「印鑑カードは?」

と謎の質問が発生。